現実と妄想の間、VRの世界について思フ

こんにちわんこそば。
えなとんだよ♪

今日は、この何年かの出来事の中で、感動した体験ベスト3に入るであろうVR(ヴァーチャルリアリティ)について、とりとめもなく書いてみようと思うの。

オイオイまたDG関係ない話かよ!ってクレームは甘んじて受ける所存ですぞ。。

VRは、3年くらい前から、新しい商品やソフトウェアが出てくるようになって、フェイスブックやグーグル、日本ではソニーなんかが、参入してるよね。

そんなVR関連のニュースを見かけるたびに、ほへぇぇ、ふむぅううって思ってたんだけど、とある事情で、我が家でもVRを体験できることにっ><現在開発中のデモをいくつか体験しちゃったぞ。

VR空間にお絵描きできるソフトウェア(ソフトって言っていいのかわかんないけど)と、宇宙や深海、RPGっぽい世界などに行ける体験系のもの、日本刀でスイカを割ったりするアクションゲームや、旦那さま自作の初音ミクがダンスするのを鑑賞する謎のものなどなど。

もう少ししたら動画なんかも公開できると思うので、そのタイミングで、えなとんの大好きなお豆腐屋さんのパーンをVRで描いてみようかなって思ってます♪

え、いらね。とか言わないで;;

そんなデモを色々試した感想はと言うと、攻殻機動隊、.hack、SAOのようなアニメや、扶祢さんの異世界ツアーズの世界に入りこんじゃっちゃったぁああ。です。

えなとんが草薙素子になって、サイトーそいつをよこせーっ!て叫ぶのも、時間の問題かもしれない。いや、叫ぶだけなら既に何度か。。

3D画面のクオリティは、スクエニのFFシリーズで例えると、7くらいのものから、15くらいのものまで、結構大きなバラツキがあるように感じたんだ。FF15のクオリティで、目の前に座頭鯨が現れた時は、思わずヘッドセットを外さずにはいれらないくらい。。

一部ネット民の間では、VRの流行なんか一時的ですぐ終わるだろーなんて声があるみたいなんだけど、体験して感じたのは、一過性の流行りなんかじゃなくて、生活の一部になるんだろうなってこと。

ヘッドセットや投影するための機器なんかは、どんどん形態が変わっていくんだろうけど、VRの世界自体は、流行りとかで片付けられる種類のものではないと思う。

だって、VRでDGみたいなゲームが出てきちゃったら、それこそもう戻れない気がするもの。。。:;(∩´﹏`∩);:ブルブル

それから、オンライン上の人間関係についても、VRの存在によって、少し変わってくるのかなぁとも思ったんだ。

たとえば、AltspaceVRってゆう、アバターを作って、VR内でボイスチャットをしたり、一緒にゲームをしたり、映画を見たりできるようなサービスがあるんだけど、

こうゆうのが日本でも始まって(もうあるのかも?)、それがLINEやフェイスブックと同じくらい一般的になったら、VR上の人間関係って、リアルの人間関係に近づくかもしれないなって、少し思ったり。

もしそうなって、現在ネット上ではやんちゃしちゃう実はいい人なんかが、ネット上(VR上)でもいい人になったら、嬉しいなぁ。なんて、少しお花畑すぎるかな。。

と、いうことで。
えなとんのVR考察ここまでー♪

ではではっヾ(・∀・)ノ

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